大いなる眠り

チャンドラーの処女作、「大いなる眠り」。自分の読んだものは双葉十三郎さんの翻訳で1959年(60年前!)のものなので少しカタカナの訳し方などに違和感はある。それでいうといまは村上春樹さんがチャンドラー作品を翻訳しているのでそちらも読んでみたい。

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この本の情報

タイトル 大いなる眠り
著者 レイモンド・チャンドラー
出版社 創元推理文庫